治療のご案内

ヒアルロン酸注入

ヒアルロン酸注入に
不安をお持ちの方へ

ヒアルロン酸注入はリスクが低く、安心してお受けいただける施術です。7万件以上の症例実績に基づく「タカミ式ヒアルロン酸注入」は、“より美しく”“さらに若々しく”ありたいという患者様の想いを手軽に叶えることができます。

しかしながら、医療行為である以上、施術に際して不安をお持ちになるのも当然です。
勇気を持って、新しい美の扉を開くために、不安をひとつずつ解決していきましょう。

不安その1「なんとなく怖い。
大げさな手術になりそう」

即効性が極めて高く、
リスクの低い施術です。

タカミ式ヒアルロン酸注入では、仕上がりのイメージを確定してから施術に入ります。実際の注入は短時間で済み、施術直後から効果が得られます。直後からお化粧もしていただける大変手軽な施術です。

使用する針は、他院では使用されていない当院オリジナルの極細の専用針やマイクロカニューレ(先の丸い鈍針)なので、痛みが最小限に抑えられ、「注射が苦手」という方でも安心して受けることができます。

また美容外科の手術のように全身麻酔をするようなこともないため、仕上がりが不安であれば施術途中でも鏡で確認することもできます。
稀なケースではありますが、万が一、仕上がりに満足できない場合も、専用の溶解剤で元に戻すことが可能です。

不安その2「イメージと違ったらどうしよう?」

適切な注入部位・注入方法の見極めが重要です。

美容室で雑誌を見せて「これと同じようにして下さい」と伝えたというのに、仕上がりを見たら、「なんか違う…」。ということ、ありませんか?

同じようにヒアルロン酸注入においても、気になっているほうれい線や目の下に注入したのに思ったほど若返らず、「なんか違う…」というケースがあります。

それは、患者様のお顔の骨格や表情筋の動きにはそれぞれ特長があり、その方に合った適切な注入部位・注入方法が一人ひとり異なるためです。患者様のイメージ通り、もしくはそれ以上の結果を得るためには、豊富な症例経験に裏打ちされた技術とさらにはセンスが必要となります。

タカミ式ヒアルロン酸注入であれば、7万件以上の症例数から導き出されるセンスと確かな技術で、適切な注入部位・注入方法を見極め、患者様が想像される以上に、患者様の本来の美しさを引き出すことができます。

不安その3「不自然になったらどうしよう?」

例えば同窓会に出席した際、友人にエイジングを感じさせず、「昔と変わらなくて、うらやましい」と褒めてもらえるなど、周囲と比べ、“一人だけ若い自分”を感じていただき、喜びに浸っていただけるような、いきいきとした美しさ。
まるで年を取らないかのように、昔と変わらない自然な若さと美しさをキープしていただくことを目標にしています。

不安その4「安心・安全な注入剤か不安」

使用するヒアルロン酸を、一緒に確認します。

残念ながら、安価で粗悪な注入剤や、1本の注入剤を使い回したり薄めたりして使用する医院もあると聞きます。しかし、ふだん口にする食品や飲料の安全性を気にするように、直接体内に注入するヒアルロン酸の品質にもしっかりとこだわるべきです。

当院では、豊富な臨床経験に基づき、安全性が確立された注入剤のみを厳選して用いています。
施術直前に患者様の目の前で、新品のヒアルロン酸注入剤を開封します。正規の注入剤であることを一緒に確認し、安心・納得された上で施術を受けていただけます。

不安その5「他のクリニックで
適応外と言われてしまった」

「目の周りは難しいのでやめたほうが良い」など、他院で断られたという方でも施術可能です。

経験が浅い医師の場合、例えば目の下のクマや目の上のくぼみなど、注入部位の血管走行が密であったり、皮膚の薄い箇所は、難易度が高い症例として断るケースがあります。
しかし、他院で断られた方であっても、当院では治療が十分可能というケースが多くあり、実際にそういった患者様が多く来院されています。

当院の院長 高見は、ヒアルロン酸が日本に上陸した17年前から現在に至るまで、豊富な経験がありながらも日々進化し続け、熟練した技術力を誇っております。また、常に新しい時代のエッセンスが取り入れられた美的センス溢れるデザイン力は様々な場面で評価をいただき、患者様はもとより、美容関係者や女優、モデルの方々からもご支持をいただいております。
このことは、2006年10月、スウェーデンにある世界最大手のヒアルロン酸メーカー、「Q-MED」社より、技術及びヒアルロン酸注入に対する情熱を認められ、世界で初めて『ヒアルロン酸注入の顧問指導医』に認定されたことでも裏付けされております。

不安その6「質問・相談を気軽にできない気がして不安」

ヒアルロン酸注入専任のスタッフチームが対応します。

これまで多くの症例を院長 高見と共に経験してきたヒアルロン酸注入専任のスタッフが対応します。
この専任のスタッフは、日々ヒアルロン酸注入のカウンセリングを行い、施術・術後のチェックに立ち会う、院長 高見直属のスタッフです。

だからこそ、確かな経験と知識で疑問を解消するだけでなく、多くの患者様がお持ちになられてきた不安なお気持ちを理解することができ、快適に施術をお受けいただけるよう親身にご相談にのることができるのです。

また、スタッフは自身もタカミ式ヒアルロン酸注入を体験しており、注入箇所のバッジを制服につけております。もちろん、触れていただいて注入箇所の感触もご実感いただけます。